2008年09月28日

ササニシキ収穫(25日)



自然栽培と言えば

ササニシキです。

耐肥性の強くない稲です。

つまり、肥料をたくさんやると病気になったり倒伏したりと作りにくくなる稲です。

でもそれは逆に言うと米をとるのに肥料をあまり必要としない、肥料をやらないことで稲の健康を保てるすばらしい品種です。

現在の多くの品種は耐肥性の強い稲をわざわざ品種改良して作ってます。

つまり、肥料をたくさん入れても病気になりにくいけど、肥料をたくさん入れないとできない稲です。



登熟具合も100%に近づいたし、天気の都合見ても刈り時だね。



というわけで稲刈り開始。

2反でフレコン2杯になりました。

ミネアサヒよりは少ないみたい。

どれくらいの収量になったかは乾燥、籾すりを頼んでいるのでまだわかりません。

でもたくさん取れたね。

ここはミネアサヒの田んぼと違って堆肥の影響もなく、

冬に肥料抜きまでやって春の草がすごくおとなしかったとこなので、一番自然栽培ができたとこです。

ササニシキは東北生まれだから夏の暑さに弱いという弱点があります。

今年暑かったからなー。

それでもこのササニシキがいい米になってたら、来年からササニシキたくさんやります。  

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2008年09月26日

いちご苗定植



おーまた倒しちまった。オイスカに借りた機械。

こんな扱いづらい機械知らんよ、まともにうね作れんやん。

すぐ倒れちまうし。

これじゃ梅坪店の皆が来る前にうねたて終わらせれんよ。



で結局また親父を召還してなんとかうねたて間に合わせました。

2人じゃなきゃ安定しないみたい。

そして梅坪店の襲来です。

いちご苗は7000株植える予定なのですが、

ハウス作りと仕事がかぶっているので梅坪店に来ていただきました。



先発隊は予想を上回る速さでどんどん植えていきます。



4人の先発隊は1時間で予定の半分を終わらせてしまいました。



さて遅刻した6人はかなり専務に怒られてきたらしいですが、



かなり打たれ強いらしく笑顔でどんどん植えて予定の作業は見事終了!!

そして





若林店の皆さんにもまた来ていただきました。

なんとかこれで7000株中3000株が植えられました。

が、まだ4000株残ってる・・・

稲刈りやハウス作りが同時に襲ってきててとてもボチボチ植えてたら間に合いません。

あの人たちを呼ぶしかない。



で、オイスカの皆に来ていただきました。

なつかしいねこの感じ。

雨の中でもやってくれました。

これで持ってる苗は全部植え終わり、後1000株購入して植えれば終わりです。

今年は苗が予定の半分しか作れなかったので、半分はトチオトメを購入しました。

自分で作ったのは章姫です。



右が自分で作った苗、真ん中と左は購入した苗です。

作った苗は肥料が切れ掛かった状態が続いたので病気も少なかったです。

それで根を比べたら、こんなに違いました。

根の太さが全然違うじゃん。

購入した苗は肥料をやってるので根が育たなかったようです。

いちごはかなり肥料を必要とするらしいです。

僕が作った苗のままでは花芽の連続開花に結びつかないようです。

でもこの根はいい結果をもたらしてくれるんじゃないかな。

畑にはけっこう肥料が入ってます。

畑に移してからは肥料切れはないはずです。


今回手伝ってくださった皆様どうもありがとうございました。

皆がいちごの様子が見れるよう自然栽培じゃないけどたびたびこのブログに載せていきます。  

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2008年09月19日

うまいよー!

収穫した自然栽培ミネアサヒです。

まだ1年目なので前年度の残った肥料分の影響もあったのですが、

今年は一度も肥料、堆肥の類は入れず農薬も一切使わずに作りました。

小さい米などを選別して残った玄米は25俵でした。

2反5セの田んぼなので反収10俵のようです。



精米して



炊いてみました。

新米らしいつやがあり、粒がしっかりしていて、実がしっかり詰まったすばらしいお米となりました。

やっぱり自然栽培のお米はおいしいね。

どれだけ食べてもどんどん食べられるので、二人とも3杯ずつ食べてしまいました。

肥料をもらわず、自然の力のみで作ったお米は根をしっかり張って天然養分をかき集めて、

必死で厳しい環境に耐え、実をつけ生きようとしたお米です。

自然の力に満ち溢れ、強い生命力をもっています。

だから体が弱ってる方や、アトピー等のアレルギーのある方にはもってこいのお米です。

もうすぐ皆さんにお届けできると思います。

やまのぶに並ぶ予定ですので皆さんお楽しみに!  

Posted by やまのぶ 野中夫妻 at 23:56Comments(6)TrackBack(0)

2008年09月14日

ミネアサヒ収穫

いきなりですがミネアサヒ収穫です!!!



昨日あぜ草刈りおやじにやってもらっといてよかったー。



あぜの草刈ると稲の背丈の大きさの違いがよくわかります。

牛糞堆肥の影響があるとこは稲の丈が高くて、

影響が少ないとこは稲の丈が低いです。

だんだん右へ高くなってて、15cmくらい差があります。


昨日夜に熊田さんから電話きて台風がきとって来週天気やばいよって言われたんです。

おとといの週間天気予報は来週雨マークなかったのに昨日の夜の週間予報はほとんど雨。

そんな変わり方あるかい!!

やばい!これじゃ台風の餌食になってしまう。

自然栽培倒伏してませーんって調子にのってたら



最近倒伏してる箇所あるんですよ。

残肥がまだ残ってるようです。

だからなおさら台風きたらトドメを刺されてしまうんです。

機械屋さんのマスヤさんに今日の朝無理を言ってコンバインを借りることと乾燥、籾すりをお願いすることに成功。

やったー!台風の前に収穫できるぞ!

マスヤさんむちゃなお願い聞いてくれてありがとうございました。



マスヤさんに機械の操作教わって、



いざ出陣!



籾をフレコンに入れて



青い米が少なくなるまで登熟を待ちました。

1穂に1粒くらいになるまで。

でも出穂が2週間くらいずれた田んぼだったので手前の遅れた方に合わせたら、

奥が遅すぎたようです。

水が入っていれば稲は刈り取りが遅れても品質が悪くなったりしないそうですが、

水を落として土が乾いてしまってからだと刈り遅れは品質を悪くするようです。

稲は水のものですから。

その度合いは品種にもよるそうですが、ミネアサヒだとつやがなくなるそうです。

どうかつやあってください。



とれすぎです。

30俵近くありそうです。

2反5セで30俵だったらえらいとれたということです。



刈ってしまうとほっとするけど田んぼは寂しくなるね。

でも終わりじゃないです。

これからわらをできるだけ乾かして枯らしてと来年の準備がすぐ始まります。



今は緑や黄色のわらだけど、これを白いわらに灰色のカビが着くくらいまで乾かします。

まだ後2枚の田んぼが残っています。

また収穫したら報告します。










  

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2008年09月11日

ストチュウ

毛虫をいちご苗で発見したんで、また実験してみました。

今度は焼酎!!

50倍に薄めてかけてみると



かなりの嫌がりよう。

あれ?動きが変だな?

酢をかけたときは酢から離れたのに焼酎のときは焼酎に突っ込んだりしてるぞ。

はっ!もしかして・・・

酔っ払ってんのか?

毛虫でも酔っ払うのかー!

そのままにして8時間後にケースを見ると

急性アルコール中毒で死んでいました。

焼酎効くね。

こないだの酢はあれからいろいろ試してみて、

どうやら酢はニオイじゃなくpHが低い酸性であることがヨトウムシは嫌だったみたいです。

直接かけずにニオイだけの密封ケースに入れても嫌がらなかったので。

原液の酢をかけたらヨトウムシは死んでしまいました。

酢も殺傷能力ありやね。

でもいっしょに入れてた葉も死んだので薄めないと苗も死んじゃいます。

なんで酢と焼酎を試したかというと

ストチュウという酢と焼酎を混ぜた液がヨトウムシに効くと聞いてたからです。

近くの有機農家さんの話ではこれが一番目に見えて効くようです。

かけるとヨトウムシが小さいうちなら殺せるようです。

それじゃ作ってみようか



いつもの酢400ml



さっき実験で使った焼酎400ml

黒糖焼酎がいいと勧められてこれを買ったけど、

実験でどうやらアルコールが効いてるようなのでアルコールがある程度強ければよさそうです。



そしてEM400ml

なんでEMがいるんだろ?

農家さんはストチュウまくとヨトウムシが白くカビが生えて死んでるって言うんです。

そのカビのもとになるのかな。



黒糖を湯で溶かして糖蜜にします。

EMのエサです。

水3リットルで薄めて



密封します。

1日2回ガス抜きをします。

10日ほどでできあがり。

500倍に薄めて使えばいいそうです。

いちごは定植後ヨトウムシにかなり食われるらしいです。

そりゃ肥料入れたからね。

殺虫剤をまくといいらしいのですが、なんとか代わりにこのストチュウで対応できないかなと考えてます。

効くといいなあ。

またイモ虫見つけたら実験しよ。  

Posted by やまのぶ 野中夫妻 at 23:13Comments(0)TrackBack(0)

2008年09月09日

豊作やね



ミネアサヒです。



すげー籾ついとる!!

こんなんなるとは・・・

牛糞堆肥が5年前投棄されてたらしいんですが、

その影響を減らそうと今年の冬に田んぼの枯れ草を全部田んぼの外に出して、肥料抜きしたのにわしゃわしゃしてます。

ちょっと多すぎて病気になるんじゃと心配しましたが、晴天に恵まれ収穫まであと少しです。

青い米がなくなるまで待ちます。



あぜ側の1穂の籾数を適当に数えたら

136、133、131、140粒とかなりついてます。

よそのミネアサヒは

92、84、84、89、95、103、98、96粒・・・

あぜ側の生育のいい穂をどれだけ探しても130粒以上ついてる穂がありません。

ミネアサヒの草型は穂数型(茎の数で勝負)と穂重型(1穂の籾数や籾重で勝負)の間の型らしいです。

うちのミネアサヒに肥料は抜いても入れることはありませんでした。

圧倒的に田んぼにおける肥料の差が出てるはずです。

それでもこんな違いが出るとは。

米はどこでやってもほんとに施肥する必要はなさそうです。

肥料やらないほうが多いんだもん。

茎数も平均30以上はありそうです。

ササニシキのほうは

108、128、144、136粒と

あれ?石山さんとこより少ないなあ。

160くらいきてもいいはずなのに。

ササニシキは秋田で作るより成長が早いからそのせいかな。

品種がこの暑い豊田には合わないのかも。



おかあちゃんヒエ刈りに出動!!



すみれちゃんも出動です。


  

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2008年09月07日

またまたまた助けていただきました

あっ!専務にブログで今日のこと載せるの先こされちゃったな。

そうなんです。

今日は日曜でお店も忙しいはずなのに本店の方たちと専務が来てハウス作りを手伝ってくださいました。



今日はまた真夏がやってきたという感じの暑さで作業の2時間は一番暑い時間!!



なのに仕事の手を緩めなーい!!



やる気も消えなーい



笑顔も消えませーん!!



専務のお孫さんまで手伝ってくれて・・・この子はいちご食べ放題決定です!!!

写真はないけどどさくさにまぎれてうちの親父もいました。

じゃあ専務は?というと



おお!うちの田んぼの中になぜ専務が!?

自然栽培稲のヒエ刈りをやってくださいました。

昨年もお伝えしましたようにこの時期、穂をつけたヒエを放っておくと、

種が田んぼにばらまかれ、来年からヒエ地獄見るというシナリオがやってきます。

なんとかせねばとうちのお母ちゃんを投入したんですが、

わが子すみれに泣かれてしまって作業は進まない状況でしたのでほんと助かりました。

今回のハウス作りは、あんなに暑い中だったのに予定通り今日の仕事を完全に片付けてくださいました。

よし、なんとか希望が見えてきました。

あと少しで畑を起こせるところまでハウス作りが進みます。

今日はほんとに暑い中おつかれさまでした。そしてありがとうございました。

皆さんの思いの詰まったハウスで最高のいちごを作ります。  

Posted by やまのぶ 野中夫妻 at 23:06Comments(2)TrackBack(0)

2008年09月06日

いちご紹介します

このブログは米作りや、自然栽培を紹介していくだけに留めておこうかと思ってたんですが、

いちごも皆に手伝ってもらってなんか載せないわけにはいかなくなってきたんでついでに載せちゃいます。

これまでのいちご苗作りを紹介します。

私が教えてもらってる人のイメージも少し付けて紹介します。



6月16日(予定より20日ほど遅れました)、いちご農家さんから親株を300株購入し、プランターに5株ずつ植えていきました。

農家さんが農薬を使って病気を防いでいた親株です。

いちごは炭素病という病気にかかりやすく、かかると次々と広がり枯れていくので、

いちご農家さんは誰でも恐れる病気です。

農家さんは1週間に2回農薬をまかないとだめだとアドバイスをくれましたが、

そんなこと絶対ないはず!!と農薬をまく必要のない、いちごが望む環境作りに取り組みました。

自然栽培のイメージといっしょで、株が健康なら病気にはかからないというイメージです。

コツは

・水を1日1回以上やらないこと やるときは夕方たっぷりやる 水が常に多い状態は炭素病を呼びます

・肥料をやりすぎないこと 苗作りでは1回だけ有機肥料を条間にかるくあげました

これならいちごに農薬かけないですむはず



7月10日まで親株が大きくなるのを待ちます。

この間に出てくるランナーは全部取り除いて親の成長に栄養がいくようにします。

それからはランナーをポットに取り始めます。

ランナーの先がいちごの苗になっていきます。

これでどんどん苗が増えていきます。目標は7000株でした。今3200株くらいになりました。

このままじゃ7000に届かん・・・



途中病気になる株や、虫にやられる株もあったんですが、たいした被害にはならなかったです。

病気になった株はすぐに引っこ抜いて病気が移らないように外に捨てました。



コツになるのかどうかわからないけど

教えてもらってる人に勧められた「若葉の里」を毎週まいてます。

なんだそれ?てとこですが、

「アミノ酵素」らしいです。科学系じゃなくて天然系です。

それすらなんだ?てとこですが、

アミノ酵素薄めて葉面散布すると、葉に溜まる硝酸態窒素を分解してくれる力があるそうです。

300倍に薄めて使ってます。

葉は硝酸態窒素がたまると早く分解したいから、

葉を大きくして太陽をたくさん浴びて光合成して分解しようと必死になります。

そんなことに気をとられてる植物は病気や虫にやられやすいです。

硝酸態窒素が少ない状態だと、葉は大きくならず、色も薄く、葉や茎はりんと立ち、いちごだと葉は閉じ気味です。

あんまり日光いらんよー、てとこです。

葉がだらりとして垂れてたり、大きくて色も濃くて、日光浴びたがりすぎてるいちごは要注意です。

すぐ病気にやられます。



外で作ってた苗です。

葉が閉じ気味で、葉が小さくて、色が薄くて、古い葉はだらりとしちゃうのはしょうがないけど、

若い葉はりんと立ってます。そして葉がガッチリ厚いです。

ハウスで育てた苗は



遮光してハウス内温度を下げる寒冷紗してたせいか、外のいちごより日光浴びたがってます。

でもまだりんと立っているので大丈夫。

葉は雨がなく、風が弱くて、ハウス内でぬくぬく育ったせいか外と比べると厚みが薄いです。

まだ植えてないからわからんけど、たぶん外のやつの方が花がたくさんつくんじゃないかと思います。

何でも弱ってるように見える苗(野菜でも)は充実した実をたくさんつける傾向があるそうです。

それでもこれなら健康です。病気や虫少なかったからね。

もうすぐ畑に定植するんですが、まだ農薬使っとらんよー!!!

  

Posted by やまのぶ 野中夫妻 at 23:12Comments(2)TrackBack(0)

2008年09月05日

またまた助っ人参上!!

今回は市木店の皆さんでーす!!!



またまた助っ人に入っていただきました。

やまのぶの社員の皆さんは忙しいので来ていただける時間は2時間です。

わざわざ来ていただくんだから完璧な準備でもうどんどん進めていけるようにしておかねばと

がんばって準備しました。

しかし、



速い!!!



速すぎるぞ!!!

さすが日ごろチームプレーしてるだけあって慣れない仕事なのにすぐ役割分担し、

どんどん効率のいいやり方に変わっていき・・・

やべ!予定より速いペースで計算外やった。

これじゃ手があいてしまう人が出ちまう。どうしよう。

と、ない頭で考えてると、

「次の仕事は?」と聞かれてしまったので

「あの直管パイプをアーチの天井部分につけたいです。でも脚立が人数分ないんですよ。」

と打ち明けると

またもどんどん柔軟に足りない道具を効率よく使い始めて

あっという間に予定以上の作業が終わりました。

すげーやまのぶ社員!!!

普段からやってる人たちみたいに終わってしまった。

そして終わるといちごの話しになって、皆やまのぶでのいちご販売について語りました。

「とりあえずいちごでもやろうか」と始めたいちごにどんどんたくさんの人の期待や思いが入ってきました。

がんばらねば。

今回は忙しい中すばらしいチームプレーの仕事をしていただいてどうもありがとうございました。

またのお越しをお待ちしております。  

Posted by やまのぶ 野中夫妻 at 13:48Comments(2)TrackBack(0)

2008年09月03日

強力な助っ人参上!

今日はすごい助っ人来ましたー!!!

常務とやまのぶ若林店の皆さんです!!!



実はいちごのハウスまじで遅れてて、もう一人じゃ間に合わんってとこでした。

もう助けに来てくれたときは涙もんですよ。

汗だくになる。



そしてお茶を飲む。



そしてまた汗だくになる。



いやー若林店の社員はダイナミックな男達でした。

作業は



アーチの地面の下に入るところをコンクリートブロックに入れた直管パイプをつけていく作業でした。

アーチの高さをここでしっかり揃えたいので誤差5mmでお願いします!

と言ったら、「職人だ。この仕事は職人だ。」と職人になりきってくれました。

夕方、作業が終わったら「これから会議です。」と急いで仕事に戻っていきました。

すげー、これから会議かー。

ほんとにお忙しい中時間を割いてくださってどうもありがとうございました。

ほんと助かりました。

いちご楽しみにしてるよと言ってもらい、

こりゃ意地でも成功させねばと思いました。

この恩はいちごで返しますよー。

楽しみにしててください。
  

Posted by やまのぶ 野中夫妻 at 23:46Comments(6)TrackBack(0)